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ムービークリップにActionSprictを書く[1-3]

ムービークリップの動きを止める為の条件分岐(if文)

[1-2]でムービークリップを右に回りながら移動するようにアクションスクリプトを書きましたが、このままだと物体が右に消えてしまいます。
なぜならプログラムの処理が、見えなくなっても物体が永遠に右に回りながら移動しているからです。

そこである目的の位置まできたら、物体を止める処理(プログラムの停止)を追加する必要があります。

stop();

見ても意味合いがあかると思いますが、ストップさせます。
ではこのストップを目的の位置まできたら、止まりないさいと言うプロブラムを[1-2]のスクリプトに追加します。

symbol_mc.rotation += 10; //45℃傾きます
symbol_mc.x += 5; //X軸に+5移動します

if(symbol_mc.x > 480){
	stop();
}

日本語に例えるなら、もしX軸が480より大きくなったら止まりなさいみたいな感じになります。
ここで出てきた、if文がこれから先絶対に必要になってきます。
どう条件分岐をすればいいのか、どうif文を使ったらいいかなど、プログラムの見せ場になることは間違いないので要勉強です。

ムービークリップが回りながらX軸に+5移動してX軸480まで来たら止まる

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